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ホリエモン万博の取説

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その他

毎年節分に開催されるホリエモン万博。今回は「初めてのホリエモン万博編」として、ホリエモン万博を初めて参加する方に向け紹介します!

なんだか色々やってる“ホリエモン万博”

 

毎年2月、節分に合わせて東京六本木で行う「ホリエモン万博in六本木」。30以上あるコンテンツをフリーパス制で楽しめる回遊型イベント。しかし、その多様なコンテンツと内容の量に「ホリエモン万博が一体どんなものなのか分からない」と声をいただいた。今回はホリエモン万博の全容を紹介したいと思う。

1つ1つのコンテンツだけでも楽しめる「祭」「パーティー」「Fes」

節分に六本木で同時開催される様々な祭りやパーティー、Fesのコンテンツを総じて「ホリエモン万博in六本木」と呼ぶ。

HP(https://expo.horiemon.com/)をみると分かるのだがホリエモン万博と紹介されているコンテンツは、ざっと書き出すだけでも、怒濤のトークショー、スナック祭り、シークレットパーティー、日本酒祭りやYOBO Fes、真冬のアイス祭りなんていうものまである。これらは一つ一つだけでも十分に楽しめるものとなっている。例えば、スナック祭りでは豪華ゲストとの飲み会に参加ができる。これは参加できるチケットが限られているのだが毎年売切なるほど人気だ。また、YOBO FesではナースBarが登場する。お酒を飲みながら健康について学ぶというコンセプトで健康になって帰れるBarとなっている。そんなボリュームたっぷりのコンテンツが六本木の約10箇所で同時開催されている。

 

 

サービスやお土産の名物も!

各会場を結ぶ“移動手段”

体験型のコンテンツだけではない。サービスも年々進化を遂げている。各会場をまわるために会場同士を結ぶ手段も用意している。今年はトゥクトゥクだ。六本木の至るところで開催しているホリエモン万博を歩いて移動するのは疲れてしまう。そんなお客様のために会場をつなぐシャトルバスならぬ、シャトルトゥクトゥクが走行している。霜風を感じながら六本木の街を楽しんでほしい。

 

名物「ホリエ方巻」はお土産にも

ホリエモン万博の名物といえば、ホリエモンらしい贅沢な内容の“ホリエ方巻”だろう。5000円と10,000円という値段も高価格ながら、10,000円のホリエ方巻から先に完売していく。昨年は急遽、追加することになりスタッフが何とか用意をしたが、ゲットできない者も多かった。大量生産ができるわけではないため早めに購入しておくのが無難だろう。ホリエモン万博でしか販売をしていない商品のひとつ。お土産にもおすすめしたい。

VIP席は残りゴールドのみ!30以上あるコンテンツを楽しめるフリーパス制チケット

超豪華「食」
テリヤキ掲載店はじめ、ホリエモン万博でしか食べられないオリジナルメニューもご用意!
さらに「ホリエ方巻」や「節分振る舞い酒」など節分にちなんだメニューやコンテンツも。

おすすめは「優先チケット」
各会場を回れて、怒濤のトークショーでもお席をご用意。

 

今年も話題の著名人や各業界の第一線で活躍する方々が多数登壇する「ホリエモン万博2020」!

2/1,2にベルサール六本木のメイン会場を中心に六本木各所でコンテンツが同時開催!

堀江貴文と著名人の対談に加え、多様なコンテンツを丸々2日間楽しめる!

さらにVIPチケットには堀江貴文と一緒に過ごす「前夜祭」付き!堀江貴文の素顔を覗けるのも魅力のひとつです!!

お早めにどうぞ!

チケット➜https://expo.horiemon.com/